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NBA中間レポート6

では、期待を裏切った選手たちを。
ちと辛く採点しております。

<イースト>
S.オニール(ヒート)・・・14.0得点、7.8リバウンド、28.4分出場
年齢から来る衰えといえども、ちょっと元気がなさすぎ。毎試合35分は出たい。だが、足が・・・。

S.マーブリー(ニックス)・・・13.6得点、4.7アシスト、31.9分(18試合)出場
予想通りだけど、かつてのスターはもはや見る影なし。
まだ返り咲きたいならチームを変えたほうがいい。プレイスタイルもね。もちろん、心がけもね。

I.トーマス(ニックスのヘッドコーチ)・・・ニックスを率いて8勝21敗。マーブリーとの不仲騒動勃発。もはや解任に値する。というか、コーチには不適当。スターだった選手時代の名声を汚している象徴。

<ウェスト>
S.アブドゥル・ラヒーム(キングス)・・・1.7得点、8.5分(6試合)出場
一体全体、何がどう狂ってしまったのか?
プレイスタイルからしても老け込む年じゃないと思うのだが。ああ、残念。

”ミネソタ・ティンバーウルブス”・・・4勝25敗は戦力を鑑みても負けすぎでは?が、コーチに責任を問うのは早計か?

予想以上に多かったので、このへんで。
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by Worthy42 | 2007-12-31 16:22